2026年7月31日(金)発売の拡張パック「ストームエメラルダ(M6)」に収録されたカクレオン AR(M6 088/076)は、発売から数日が経った2026年8月時点で販売1,780円・買取500〜1,000円と、初動の水準を維持しています。メガレックウザex MURやヒガナの信頼SARといった高レアが軒並み下げるなか価格を保ったことで、弾全体のランキングでは11位から9位へ上昇し、初のTOP10入りを果たしました。本記事では、最新の実測価格をもとに、ショップ別の価格差・AR12種のなかでの位置づけ・今後の値動き見通しを解説します。

ℹ️ 本記事は2026年8月時点の実測データを掲載しています。買取価格・販売価格は各ショップが実際に提示した価格です。相場は日々変動するため、最新価格はカクレオン AR(M6 088/076)のカードページでご確認ください。

目次

  1. カクレオン ARの買取価格・販売価格
  2. 初動からの値動き:高レアが下げるなか横ばいを維持
  3. ストームエメラルダAR12種のなかでの位置づけ
  4. 発売前予想を上回った理由
  5. 前回の超電ブレイカー版カクレオン ARとの比較
  6. 今後の値動き見通し
  7. PSA10鑑定は狙い目?
  8. カクレオン AR(M6 088/076)の基本情報
  9. よくある質問
  10. まとめ

カクレオン ARの買取価格・販売価格

カクレオン AR(M6 088/076)

カクレオン AR(M6 088/076)の実測価格は以下のとおりです。販売価格は遊々亭の提示額、買取価格は遊々亭とおたちゅう。秋葉原2号店の2店が提示した金額の幅を記載しています。

区分実測価格(2026年8月時点)初動(7/31)比
販売価格(美品・素体)1,780円±0%(横ばい)
買取価格(美品・素体)500〜1,000円下限がやや低下
ショップ横断の販売レンジ(9店舗)1,180〜2,180円下限が上昇し価格帯が収れん
AR12種内の順位(販売価格)3位(カイオーガ・グラードンに次ぐ)変わらず
弾全体の当たりランキング順位9位11位から上昇(初のTOP10入り)
PSA10相場データなし(鑑定枚数の蓄積待ち)

※販売1,780円は遊々亭、買取500〜1,000円は遊々亭・おたちゅう。秋葉原2号店の提示額(いずれも2026年8月時点の当編集部実測値)。ショップ横断のレンジはポケカ当たり.jp(2026年8月時点取得)の9店舗集計にもとづきます。PSA10は鑑定済み個体の取引データがまだ存在しません。

遊々亭では在庫が完売しており、イラスト人気型のARらしく在庫が動いています。販売価格が初動から動いていないのは、需要と供給がひとまず釣り合っている状態を示しています。

ショップ別の販売価格一覧

販売価格はショップ間で約1.8倍の開きがあります。発売直後は750〜2,180円と3倍近く開いていましたが、各店が値付けを見直した結果、価格帯が絞られてきました。それでも1,000円近い差が残るため、購入時は横断比較が有効です。

ショップ販売価格
カードラッシュ2,180円
晴れる屋22,000円
カードラボ1,980円
遊々亭1,780円
カーナベル1,780円
トレカキャンプ1,680円
マナソース1,300円
アメニティドリーム1,200円
ホビーステーション1,180円

※出典:ポケカ当たり.jp(2026年8月時点取得の9店舗集計)。遊々亭の1,780円は当編集部でも実測しています。在庫状況により価格は随時変動します。

発売直後に最安だった晴れる屋2が750円から2,000円へ引き上げた一方、当初2,180円だったホビーステーションは1,180円まで下げており、店舗ごとの評価はまだ揺れています。安く買いたい場合は、値付けが低い店の在庫を継続的にチェックするのが有効です。

買取価格の実測と売却時の注意

買取は遊々亭・おたちゅう。秋葉原2号店の2店で500〜1,000円が提示されました。販売価格1,780円に対して買取上限1,000円ですから、買取率はおよそ28〜56%です。店舗間で2倍の開きがあるため、売却前の比較は必須といえます。

なお、販売相場から機械的に算出した買取目安を587円と表示しているアグリゲータもあります(ポケカ当たり.jp/2026年8月時点取得)。これは実際の店頭提示額ではなく推計値のため、実売却の判断には各ショップの買取表を直接確認してください。

✍️ 買取価格の下限は初動の600円から500円へ下がっています。上限1,000円を出す店は限られるため、複数店の買取表を同じ日に比較して、手取りが最大になるルートを選んでください。

初動からの値動き:高レアが下げるなか横ばいを維持

ストームエメラルダは発売から数日で、シークレット枠の高レアが軒並み調整局面に入りました。そのなかでカクレオン ARは販売価格を維持し、相対的に順位を上げています。

カード(レアリティ・型番)初動(7/31)販売8月時点 販売増減
ヒガナの信頼(SAR・112/076)7,980円3,480円-56%
ライコウex(SAR・108/076)12,800円8,980円-30%
メガゴルーグex(SAR・109/076)1,980円1,480円-25%
メガレックウザex(MUR・113/076)298,000円248,000円-17%
カクレオン(AR・088/076)1,780円1,780円±0%
カイオーガ(AR・080/076)1,980円1,980円±0%
グラードン(AR・084/076)1,980円1,980円±0%

※すべて遊々亭の販売価格。初動は2026年7月31日、比較対象は2026年8月時点の当編集部実測値です。

カクレオン ARを含む上位AR3種は、いずれも販売価格が横ばいでした。高レアが平均で2割前後下げるなかで水準を維持したため、弾全体のランキングでカクレオン ARは11位から9位へ上昇し、初めてTOP10入りしています。メガゴルーグex SAR(1,480円)を上回り、封入率の低いSARより高い価格がついている状態です。

発売直後の高値が崩れやすいのは、初動の品薄プレミアが乗っている高レアです。もともとイラスト評価で買われている中価格帯のARは、プレミアが乗っていないぶん下げにくい——今回の値動きは、その構図がはっきり出た例といえます。

弾全体の順位や他レアリティの相場は、ストームエメラルダ当たりカードランキングでまとめています。

ストームエメラルダAR12種のなかでの位置づけ

ストームエメラルダのAR枠は全12種です。販売価格順に並べると、カクレオン ARは伝説ポケモン2枚に次ぐ3番手を維持しています。

カードカード名・型番買取価格販売価格
カイオーガ AR(M6 080/076) カイオーガ AR
080/076
900〜1,200円 1,980円
グラードン AR(M6 084/076) グラードン AR
084/076
900〜1,200円 1,980円
カクレオン AR(M6 088/076) カクレオン AR
088/076
500〜1,000円 1,780円
- ガーディ AR
078/076
200〜400円 880円
- ルリリ AR
086/076
100〜150円 580円
- チルタリス AR
087/076
100円 500円
- ブーバーン(079)/エレキブル(081)/マーイーカ(085) 50〜100円 各420円
- アメモース(077)/バチンウニ(082)/ラブトロス(083) 30〜100円 各320円

※すべて2026年8月時点の当編集部実測値です。販売価格は遊々亭、買取価格は遊々亭・おたちゅう。秋葉原2号店の提示額の幅を記載しています。


AR枠の最安帯(各320円)に対し、カクレオン ARは販売価格で約5.6倍です。伝説ポケモンのカイオーガ・グラードンが1,980円で並ぶなか、伝説でも御三家でもないカクレオンが1,780円を維持している点が、この弾のAR枠の特徴といえます。

なお、複数ショップの平均値を集計しているアグリゲータでは、カクレオン ARの平均販売額(1,780円)がカイオーガ AR(1,728円)・グラードン AR(1,640円)を上回り、AR枠で1位として掲載されています(ポケカ当たり.jp/2026年8月時点取得)。伝説2種は店舗によって値付けの幅が大きく、平均で見るとカクレオンが上に立つ計算です。単一店舗の提示額で見るか平均で見るかによって順位が入れ替わる、きわどい位置にいます。

発売前予想を上回った理由

当編集部は発売前、カクレオン ARの初動を買取100円前後(50〜300円)・販売400円前後と予想していました。実測はこれを大きく上回り、販売価格は予想の約4.5倍の水準で推移しています。予想を外した要因は主に2点です。

要因1:イラスト評価が発売直後に一気に広がった

カクレオン ARのイラストは、極彩色の植物と抽象的な模様が画面全体に敷き詰められ、そのなかに体を溶け込ませたカクレオンが描かれています。「いろへんげポケモン」というカクレオンの設定と構図がかみ合っており、細部を探す楽しさのある1枚として発売直後から評価が高まりました。担当はこみやトモカズ氏で、独特の色使いと世界観にコレクター人気があるイラストレーターです。

発売前の予想では、AR12種のなかで伝説ポケモン(グラードン・カイオーガ)やガーディといった注目度の高い競合に埋もれると見ていましたが、実際にはイラスト評価そのものが価格を押し上げる形になりました。発売後に価格が横ばいで推移していることからも、一時的な話題ではなく実需にもとづく価格であることがうかがえます。

要因2:同キャラの過去ARが上昇していた実績

前回のカクレオン AR(超電ブレイカー・SV8 118/106)は、初動こそ低水準でしたが、その後じわじわと値を上げています。この推移を知っているコレクターが早い段階から確保に動いた可能性があります。低額ARとしては珍しい値動きの前例があったことが、初動の下支えになったと考えられます。

前回の超電ブレイカー版カクレオン ARとの比較

カクレオン AR(SV8 118/106・超電ブレイカー)

同キャラの前回ARである超電ブレイカー版(SV8 118/106)と、今回のM6版を比較します。

項目カクレオン AR(M6 088/076)カクレオン AR(SV8 118/106)
発売日2026年7月31日2024年10月18日
初動の買取600〜1,000円30円
初動の販売1,780円280円
現在の素体相場買取500〜1,000円/販売1,780円買取400円/販売680円
PSA10相場データなし4,999円(直近取引・出品20件)

※M6版は2026年8月時点の当編集部実測値。SV8版の素体価格はポケカチ〔カードラッシュ連動〕(2026年7月時点取得)、PSA10相場はトレカジャパンのカクレオン AR(SV8 118/106)ページの直近取引額(2026年8月時点取得)です。

M6版はSV8版の約2.6倍(現在の販売価格ベース)で推移しています。SV8版は発売から約1年9か月かけて販売280円から680円まで上昇しましたが、M6版はその到達点をすでに大きく上回る位置にいます。裏を返せば、SV8版のような「低位からの長期上昇」の伸びしろは限定的で、今後は現在の水準を維持できるかが焦点になります。

今後の値動き見通し

発売直後の値動きを踏まえ、今後の相場は次のように見ています。

短期:開封進行による軟化リスクは残る。AR枠は1BOXに約3〜4枚封入されるとみられ(公式非公表・当編集部想定値)、開封が進むほど市場の在庫は増えます。発売から数日の時点では横ばいを保っていますが、過去のMEGAシリーズでは発売から数週間で相場が20〜35%下がる傾向があり、AR下位帯はすでに2〜3割下げています。カクレオン ARも1,200〜1,500円前後まで調整する可能性は残ります。

中期(1〜3か月):イラスト評価の定着が分岐点。絵柄目当ての需要は、話題が一巡した後も残るかどうかで結果が分かれます。高レアが下げるなかで横ばいを維持したことは実需の裏づけとして前向きな材料ですが、ショップ間で1,180〜2,180円と1.8倍の開きがある現状は、市場の評価がまだ完全には固まっていないことの表れでもあります。

長期:絶版後の流通減少とキャラ需要が下支え。SV8版が初動280円から680円まで上昇した実例があるとおり、低額ARは絶版後に見直されることがあります。またポケモン30周年(2026年)関連の盛り上がりは、市場全体へのプラス材料です。

対戦採用による下支えは期待しにくい

カクレオン(M6)はHP90のたねポケモンで、ワザは「カラフルウィップ」(無無・30×)のみです。手札から見せたポケモンのタイプの数に応じてダメージが伸びる効果ですが、構築を大きく歪める必要があるうえHP90と耐久も低く、競技シーンでの採用は限定的とみられます。実際、本弾で発売後に値上がりしたのはファイアローexRRやメガレックウザexRRといった対戦需要のカードで、カクレオン ARの価格を支えているのはイラスト評価とキャラ人気です。

PSA10鑑定は狙い目?

M6版カクレオン ARのPSA10相場は、現時点で取引データが存在しません。判断材料として、鑑定にかかる費用と前回SV8版の実績を確認しておきます。

費用項目目安
PSA鑑定料(バリュープラン/1枚・申告価格8万円以下)4,980円(2026年2月10日改定)
往復送料・保険料約1,500〜2,500円
事務手数料(代行店利用時)約550〜660円

鑑定の損益は「PSA10相場 − 素体相場 − 鑑定総費用」で見積もれます。前回のSV8版カクレオン ARは、PSA10の直近取引額が4,999円(2026年8月時点・トレカジャパン調べ)で、素体は買取400円・販売680円です。仮にM6版がこれと同水準に落ち着いた場合、素体を1,780円で用意して鑑定総費用(およそ7,000〜8,000円)をかけても、利益は残りません。

加えて、SV8版はPSA10取得率が86.4%と高く(ポケカチ/2026年7月時点取得)、「PSA10でも希少性が生まれにくい」低額ARの典型例です。利益目的での鑑定は現時点では割に合わないと考えられます。コレクションの保存目的であれば選択肢になりますが、その場合もバリュープランで約90営業日かかる点を考慮してください。M6版のPSA10相場・取得率は、鑑定個体が市場に出そろい次第、本記事を更新します。

💬 素体が1,000円台のARは、鑑定費用のほうが素体価格を大きく上回ります。損益で判断するなら、PSA10相場が「素体+鑑定総費用」を明確に上回るカードに絞るのが現実的です。

カクレオン AR(M6 088/076)の基本情報

発売により確定したカードスペックは以下のとおりです。

カード名カクレオン(Kecleon)
カードの種類たねポケモン
レアリティAR(アートレア)※レギュラー仕様(C)も同弾に収録
型番M6 088/076
タイプ・HP無色タイプ/HP90
ワザカラフルウィップ(無・無)30×
自分の手札からポケモンを好きなだけ相手に見せて、見せたポケモンのタイプの数×30ダメージ
弱点・抵抗力・逃げる弱点:闘/抵抗力:なし/逃げる:2
レギュレーションJ
イラストレーターこみやトモカズ
収録パックポケモンカードゲーム MEGA 拡張パック「ストームエメラルダ」(M6)
発売日2026年7月31日(金)
パック定価200円(税込)/1パック5枚入り・1BOX 30パック

※パック情報の出典:ポケモンカード公式サイト「ストームエメラルダ」。カードスペックは実物カードの記載にもとづきます。

カクレオンはどんなポケモン?

カクレオンは『ポケットモンスター ルビー・サファイア』で初登場した、体の色を変えて周囲に溶け込む「いろへんげポケモン」です。ホウエン地方出身のポケモンであることから、同地方の伝説ポケモンであるレックウザを主役とするストームエメラルダへの収録は、コレクターにとって納得感のある人選といえます。カード化の頻度は高くないポケモンですが、2024年の超電ブレイカーでARとして収録された際は発売後に価格が上昇し、今回のM6版でも初動から高めの水準を保っています。

よくある質問

カクレオン AR(ストームエメラルダ)の買取相場はいくら?

2026年8月時点で買取500〜1,000円、販売1,780円です(買取は遊々亭・おたちゅう。秋葉原2号店、販売は遊々亭の提示額)。ショップ横断では販売1,180〜2,180円と幅があります。最新価格はカクレオン AR(M6 088/076)のカードページでご確認ください。

カクレオン ARの相場は下がりましたか?

販売価格は初動の1,780円から横ばいで推移しています。同じ期間にメガレックウザex MURは-17%、ヒガナの信頼SARは-56%と高レアが軒並み下げたため、相対的な順位はむしろ上がりました。弾全体の当たりランキングでは11位から9位に上昇し、初のTOP10入りとなっています。

AR12種のなかで何番目に高い?

遊々亭の販売価格ベースでは3番目です。1位カイオーガ AR(1,980円)、2位グラードン AR(1,980円)に次ぐ位置で、4位のガーディ AR(880円)とは2倍の差があります。ただし複数ショップの平均で集計しているアグリゲータでは、カクレオン ARがカイオーガ・グラードンを上回りAR枠1位として掲載されており、算出方法によって順位が入れ替わる水準です。

前回の超電ブレイカー版と比べてどのくらいの価格?

超電ブレイカー版(SV8 118/106)は初動が買取30円・販売280円で、2026年時点でも買取400円・販売680円です。M6版は販売1,780円と、SV8版の現在価格の約2.6倍で推移しています。

PSA10鑑定に出す価値はある?

現時点では推奨しにくい水準です。M6版のPSA10相場はまだデータがありませんが、SV8版のPSA10が4,999円で取得率86.4%という実績を踏まえると、素体1,780円と鑑定総費用7,000〜8,000円を回収できない可能性が高くなります。保存目的でなければ、素体のまま保管する判断が現実的です。

今後値上がりする?値下がりする?

発売から数日は横ばいを維持していますが、開封が進むにつれて軟化するリスクは残ります。過去のMEGAシリーズでは発売から数週間で相場が20〜35%下落する傾向があり、AR下位帯はすでに2〜3割下げています。中長期はイラスト評価が定着するかどうかが分岐点です。相場は需要と流通量で変動するため、断定はできません。

どこで買うのが安い?

2026年8月時点では、ホビーステーションの1,180円が最安、カードラッシュの2,180円が最高でした。同じカードでも約1.8倍の開きがあるため、購入前に複数ショップの在庫と価格を横断で確認することをおすすめします。

まとめ

  • カクレオン AR(M6 088/076)は2026年8月時点で買取500〜1,000円・販売1,780円と、初動の水準を維持しています
  • 高レアが軒並み下げるなかで横ばいを保ったため、弾全体のランキングで11位から9位へ上昇し、初のTOP10入りを果たしました
  • AR12種のなかでは販売価格3番手。複数店平均で集計するとAR枠1位になる算出もあり、伝説2種と競る位置にいます
  • 当編集部の発売前予想(買取100円前後・販売400円前後)を大きく上回りました。こみやトモカズ氏による極彩色のイラストが高く評価されたことが主因とみられます
  • ショップ間の販売価格は1,180〜2,180円と約1.8倍の開きがあり、購入前の横断比較が有効です
  • PSA10鑑定は、SV8版の実績(PSA10 4,999円・取得率86.4%)を踏まえると利益目的では割に合いません

🔎 最新の買取相場・価格推移は、カクレオン AR(M6 088/076)の価格ページで随時更新しています。弾全体の当たりカードはストームエメラルダ当たりカードランキング、他のカードの相場はストームエメラルダの買取価格一覧からご確認ください。

※本記事の買取価格・販売価格は2026年8月時点の実測値です(販売価格は遊々亭、買取価格は遊々亭およびおたちゅう。秋葉原2号店の提示額。ショップ横断の販売レンジはポケカ当たり.jp調べ)。「初動」は2026年7月31日時点の価格を指します。相場は日々変動し、店舗・カードの状態によっても異なります。将来の価格を保証するものではありません。封入率は公式非公表のため、当編集部の想定値です。本記事は情報提供を目的としており、特定の購入・売却を推奨・勧誘するものではありません。

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