ℹ️ 本記事は2026年8月時点の実測データに更新しました。発売前に掲載していた買取相場予想(初動2〜3万円)は実際の相場と大きく乖離したため、実測値ベースの内容へ全面的に差し替えています。
2026年7月31日(金)に発売されたMEGA拡張パック「ストームエメラルダ」のヒガナの信頼 SAR(M6 112/076)は、発売から数日で大きく値を下げました。8月時点の販売価格は3,480円、買取価格は1,800〜2,500円です。発売日の販売7,980円から約56%下落し、本弾のシークレット枠で最大の下落率となっています。
本記事では、8月時点の実測価格、発売日からの値動き、パック内での位置づけ、発売前予想と乖離した理由、過去のヒガナ・女性キャラサポートSARとの比較、PSA鑑定の損益ラインまでを解説します。
ヒガナの信頼SARの相場【2026年8月時点】

8月時点で各ショップが提示している実際の価格は以下のとおりです。すべて美品・素体(未鑑定)が対象です。
| 区分 | 2026年8月時点 | 発売日(7/31) |
|---|---|---|
| 販売価格(SAR・112/076) | 3,480円 | 7,980円 |
| 買取価格(SAR・112/076) | 1,800〜2,500円 | 2,400〜5,000円 |
| 販売価格(SR・102/076) | 980円 | 1,980円 |
| 買取価格(SR・102/076) | 300〜600円 | 600〜1,000円 |
| PSA10 | データなし | データなし |
※販売価格は遊々亭、買取価格は遊々亭ほかカードショップの提示額の幅です。PSA10は鑑定枚数・取引実績ともに未発生のため、データがありません。
▶ ヒガナの信頼 SAR(M6 112/076)の最新相場・取引履歴はこちら
買取価格の店舗間格差は約1.4倍に縮小
発売日時点では買取2,400〜5,000円と約2.1倍の開きがありましたが、8月時点では1,800〜2,500円と約1.4倍まで縮まりました。発売直後は店舗ごとに評価が定まらず価格差が開きますが、数日で水準が収れんした形です。とはいえ数百円の差は残るため、売却時は同じ日付の買取表を複数並べて比較する価値があります。
✍️ 販売3,480円に対して買取上限2,500円は、販売価格の約72%です。発売日時点の約63%より買取率が上がっており、店舗側が下値をある程度見切って買い取りに動いている状況が読み取れます。
SR版との価格差は約3.5倍

同じヒガナの信頼でも、SAR(112/076)は販売3,480円、SR(102/076)は販売980円で、価格差は約3.5倍です。SAR・SRとも発売日から半値近くまで下げており、差の比率自体は発売日(約4倍)からほぼ変わっていません。SR版は1,000円を切ったため、「ヒガナのイラストを手元に置きたい」という目的なら非常に手が届きやすい水準になっています。
発売日からの値動き(-56%)
ヒガナの信頼SARの下落率は、ストームエメラルダのシークレット枠37種のなかで最大です。主要カードと並べると次のようになります。
| カード(レアリティ・型番) | 7/31 販売 | 8月時点 販売 | 増減 |
|---|---|---|---|
| ヒガナの信頼(SAR・112/076) | 7,980円 | 3,480円 | -56% |
| ヒガナの信頼(SR・102/076) | 1,980円 | 980円 | -51% |
| フウとランの修行(SR・103/076) | 980円 | 580円 | -41% |
| ライコウex(SAR・108/076) | 12,800円 | 8,980円 | -30% |
| メガレックウザex(SAR・110/076) | 128,000円 | 99,800円 | -22% |
| メガレックウザex(MUR・113/076) | 298,000円 | 248,000円 | -17% |
| メガレックウザex(SR・095/076) | 6,980円 | 5,980円 | -14% |
ヒガナの信頼はSAR・SRがそろって半値近くまで下げており、同じサポート枠のフウとランの修行SR(-41%)も続いています。キャラクターサポート系のシークレットがまとめて調整局面に入ったのが、本弾の値動きの特徴です。
一方で、同じ時期にファイアローexRR(+38%)やメガレックウザexRR(+15%)といった対戦で使われる低レアリティは値上がりしています。コレクション需要のカードは下がり、対戦需要のカードは上がるという逆方向の動きが同時に進行しており、ヒガナの信頼SARは前者の代表格という位置づけです。
✍️ ヒガナの信頼の効果自体は使いやすいものの、対戦で必要になるのは通常版(U)で十分です。プレイヤー需要がSARへ流れないため、コレクション需要の弱まりがそのまま価格に出ています。
パック内での位置づけ(当たりランキング5位)
ストームエメラルダの販売価格ランキングにおいて、ヒガナの信頼SARは8月時点で第5位です。発売日時点の4位から、下落率の小さかったメガレックウザex SRに抜かれて1つ順位を下げました。
| 順位 | カード | 販売価格 | 買取価格 |
|---|---|---|---|
| 1位 | メガレックウザex MUR(113/076) | 248,000円 | 140,000〜150,000円 |
| 2位 | メガレックウザex SAR(110/076) | 99,800円 | 63,000〜65,000円 |
| 3位 | ライコウex SAR(108/076) | 8,980円 | 6,000〜6,300円 |
| 4位 | メガレックウザex SR(095/076) | 5,980円 | 3,500〜4,200円 |
| 5位 | ヒガナの信頼 SAR(112/076) | 3,480円 | 1,800〜2,500円 |
| 6位 | カイオーガ AR(080/076) | 1,980円 | 900〜1,200円 |
SAR6種のなかでは、メガレックウザex SAR・ライコウex SARに次ぐ3番手を維持しています。ただし買取価格で見ると、4位のメガレックウザex SR(3,500〜4,200円)に上限・下限とも上回られており、実質的な評価はSR枠を下回った状態です。
▶ ストームエメラルダの当たりカードランキング【TOP10・最新実測】
発売前予想と実測が乖離した3つの理由
発売前の各メディアの予想と、実際の価格を並べると次のようになります。
| 出典 | 発売前の初動買取予想 | 実測(8月時点) |
|---|---|---|
| 本記事(旧版・2026年7月) | 20,000〜30,000円 | 1,800〜2,500円 |
| ポケカチ(2026年6月23日更新) | 20,000円前後 |
予想の下限に対しても、実測は約8分の1から10分の1の水準にとどまりました。乖離の背景には主に3つの要因があります。
理由1:女性キャラサポートSARの需要低下が想定以上
MEGAシリーズでは、女性キャラクターのサポートSARが初動から伸び悩む傾向が続いていました。この傾向自体は発売前から指摘されていましたが、今回はその減速幅が想定を超えました。直近のアビスアイ収録・ムクSARや、ニンジャスピナー収録のホミカのSARも発売後に相場を切り下げており、キャラ人気が価格に直結しにくい市況が続いています。
理由2:メガレックウザexへの需要一極集中

本弾はTOP4のうち3枚をメガレックウザexが占める、極端な一極集中型の相場になりました。MURが販売248,000円、SARが99,800円という水準に資金と注目が吸い寄せられた結果、同じパックの他のSARへ資金が回りにくい構造になっています。しかもメガレックウザexの下落率はMUR -17%・SR -14%と本弾平均より小さく、時間が経っても資金の偏りが解消されていません。ヒガナの信頼SARは「レックウザ関連キャラ」という文脈で語られやすい一方、実際の購買はメガレックウザexそのものへ向かった形です。
理由3:SAR枠が6種と多く供給が分散
ストームエメラルダのSARは6種収録されています。SAR枠全体の想定封入率は約4〜6BOXに1枚(公式非公表・当編集部の想定値)で、そのうち特定の1種を狙う場合は約24〜36BOXに1枚まで難度が上がります。裏を返せば、開封が進むにつれて6種が分散して市場に出るため、単価の高いメガレックウザexを除いた4種は価格が付きにくい構造でした。実際、8月時点でメガグソクムシャex SARは1,980円、メガゴルーグex SARは1,480円、ギリー SARは980円まで下がっています。
💬 トレカジャパン編集部より:当編集部も発売前は2万円台からのスタートを見込んでいましたが、実測は大きく下回りました。予想と実測の差はそのまま公開し、外れた要因を検証する方針としています。
過去のヒガナ・女性キャラサポートSARとの比較
ヒガナ関連カードと、直近のMEGAシリーズで登場した女性キャラサポートSARの現在の相場を比較します。以下はいずれもPSA10(鑑定済み)の数値です。素体(未鑑定)の価格とは水準が異なる点にご注意ください。
| カード | 収録パック・型番 | PSA10 取引額 | PSA10 販売最安/出品数 |
|---|---|---|---|
| ヒガナ SR | ドラゴンストーム SM6a 059/053 | 79,000円(7日平均・12件) | 73,000円/16件 |
| ヒガナの決意 SR | 蒼空ストリーム S7R 079/067 | 18,000円(7日平均・9件) | 17,333円/70件 |
| ヒガナの決意 HR | 蒼空ストリーム S7R 086/067 | 12,800円(2026年4月30日) | 10,000円/6件 |
| メイのはげまし SAR | ムニキスゼロ M3 115/080 | 42,766円(7日平均・19件) | 31,000円/44件 |
| ホミカの演奏 SAR | ニンジャスピナー M4 119/083 | 18,500円(直近取引) | 16,500円/7件 |
| ムク SAR | アビスアイ M5 117/081 | 8,000円(2026年6月12日) | 12,599円/2件 |
| ヒガナの信頼 SAR | ストームエメラルダ M6 112/076 | データなし | — |
※出典:トレカジャパン各カードページ(2026年8月時点取得)。数値はすべてPSA10グレードの取引額・出品データです。素体(未鑑定)の相場とは異なります。相場は日々変動するため、最新価格は各カードページでご確認ください。
同じヒガナでも収録時期で大きな差
初代のヒガナSR(ドラゴンストーム/2018年)はPSA10で7万円台後半を維持しており、直近7日でも12件の取引が成立するなど活発です。絶版と経年による希少性がそのまま価格に反映されています。一方、蒼空ストリームのヒガナの決意SRはPSA10で1万8千円前後、出品数70件と流通量が多く、価格が安定しています。
ヒガナの信頼SARは素体販売3,480円まで下がりました。今後PSA10がどの水準に落ち着くかは鑑定枚数次第ですが、直近の女性キャラサポートSARのPSA10相場(ムクSAR 8,000円〜メイのはげましSAR 42,766円)は幅が広く、現時点で断定はできません。素体価格から推測するなら、ムクSAR寄りの水準を想定しておくほうが無難です。
今後の値動きシナリオ
発売直後の急落を経た現時点から、今後の値動きを3段階で整理します。
短期(〜1ヶ月):下げ止まりを探る局面。すでに発売日から半値近くまで下げているため、ここからの下落余地は限定的です。ただし開封や再販が進んで供給が増える局面では、買取1,800円側へ収れんする可能性があります。過去のMEGAシリーズでは発売から数週間で相場が20〜35%下がる傾向があり、本弾のシークレット枠はすでにその調整を先取りした形です。
中期(1〜6ヶ月):底値圏で推移。ムクSARやホミカのSARと同様、下げ止まったあとは低位安定の展開が想定されます。ヒガナの信頼の効果(バトルポケモンの入れ替えとエネルギー付け替え)が対戦環境で評価されても、需要が向かうのは通常版(U)が中心のため、SARへの波及は限定的と見ています。
長期:絶版化とキャラ人気が下支え。初代ヒガナSRがPSA10で7万円台を維持していることが示すように、ヒガナは長期で価格を保ちやすいキャラクターです。再販が止まり流通量が絞られる段階に入れば、コレクション需要が価格を支える展開が見込まれます。ポケモン30周年(2026年10月)関連の盛り上がりも、市場全体へのプラス材料です。
✍️ 売却を考えている場合、初動の高値はすでに過ぎています。逆に購入を検討しているなら、下げ止まりを確認してからでも遅くありません。急いで動く必要がない相場局面です。
PSA10鑑定は狙い目?(現時点の損益ライン)
結論から言えば、現時点でのPSA鑑定はおすすめできません。素体価格に対して鑑定費用が大きすぎるためです。
| 費用項目 | 目安 |
|---|---|
| PSA鑑定料(バリュー/1枚・申告価格8万円以下・約90営業日) | 4,980円 |
| PSA鑑定料(バリュー・バルク/20枚以上・約120営業日) | 3,980円 |
| 往復送料・保険料 | 約1,500〜2,500円 |
| 事務手数料(代行店利用時) | 約550〜660円 |
| 合計(バリュープラン利用時) | 約7,000〜8,100円 |
※PSA鑑定料は2026年2月10日改定後の料金です。送料・事務手数料は代行店・配送方法により変動します。
ヒガナの信頼SARの素体販売価格は3,480円です。つまり鑑定費用が素体価格の2倍以上という状態にあります。鑑定の損益は「PSA10相場 − 素体相場 − 鑑定総費用」で見積もれますが、3,480円+約7,600円=約11,100円をPSA10相場が上回らなければ赤字という計算です。素体が下がったぶん損益分岐も下がりましたが、PSA10が素体の3倍以上で売れなければ成立しない水準に変わりはありません。
参考として、同じ女性キャラサポートSARのメイのはげましSARはPSA10が7日平均42,766円、ムクSARはPSA10直近取引が8,000円と、同じカテゴリでも5倍以上の開きがあります。ムクSARの水準に着地した場合は明確な赤字です。加えてバリュープランは約90営業日(約3ヶ月)かかるため、返却時点で相場がさらに動いているリスクも織り込む必要があります。
💬 PSA10相場と鑑定枚数が出そろうまでは、素体のまま保有するか売却するかの二択で考えるほうが安全です。数値は実データが出そろい次第、更新します。
ヒガナの信頼SARの基本情報
発売により確定した基本情報は以下のとおりです。
| カード名 | ヒガナの信頼 |
|---|---|
| カードの種類 | サポート(トレーナーズ) |
| レアリティ | SAR(スペシャルアートレア)※SR・通常版も収録 |
| 型番 | M6 112/076(SR版は M6 102/076) |
| 効果 | 自分のバトルポケモンをベンチポケモンと入れ替え、その後、入れ替えたベンチポケモンについているエネルギーをバトル場のポケモンに付け替える |
| イラストレーター | 要確認(SR版は「ぎどら」) |
| 収録パック | MEGA拡張パック「ストームエメラルダ」(M6) |
| 発売日 | 2026年7月31日(金) |
| パック定価 | 200円(税込)/1BOX 6,000円(税込・30パック入り・1パック5枚) |
| 想定封入率 | SAR枠全体で約4〜6BOXに1枚/本カード狙い撃ちで約24〜36BOXに1枚(公式非公表・当編集部の想定値) |
出典:ポケモンカード公式サイト「ストームエメラルダ」。型番はトレカジャパンのカードページ(M6 112/076)で確認しています。
ヒガナはどんなキャラクター?
ヒガナは『ポケットモンスター オメガルビー・アルファサファイア』の追加ストーリー「エピソード デルタ」に登場する流星の民の伝承者で、レックウザをメガシンカさせて隕石衝突を回避しようとする物語の中心人物です。ポケカでも、レックウザがパッケージを飾ったパックに繰り返し収録されており、ドラゴンストームでは「ヒガナ」、蒼空ストリームでは「ヒガナの決意」がSRとして登場しました。メガレックウザexが主役のストームエメラルダでも、その流れを受けて新規サポート「ヒガナの信頼」が収録されています。
よくある質問
ヒガナの信頼SARの買取相場はいくらですか?
2026年8月時点で、美品・素体の買取価格は1,800〜2,500円です。販売価格は3,480円でした。発売日(7月31日)の買取2,400〜5,000円・販売7,980円から大きく下げています。
ヒガナの信頼SARの相場は下がりましたか?
下がっています。販売価格は発売日の7,980円から8月時点で3,480円へ約56%下落し、ストームエメラルダのシークレット枠37種のなかで最大の下落率となりました。SR版(102/076)も1,980円から980円へ約51%下げています。
発売前の予想と比べてどうでしたか?
発売前は各メディアが初動買取1.5万〜3万円を予想していましたが、8月時点の実測は1,800〜2,500円と予想の10分の1前後にとどまりました。女性キャラサポートSARの需要低下、メガレックウザexへの需要一極集中、SAR6種による供給分散が主な要因と見ています。
過去のヒガナのカードと比べてどのくらいの価格ですか?
PSA10で比較すると、初代のヒガナSR(ドラゴンストーム/SM6a 059/053)は7日平均79,000円、ヒガナの決意SR(蒼空ストリーム/S7R 079/067)は7日平均18,000円です(いずれも2026年8月時点)。ヒガナの信頼SARはPSA10の取引実績がまだなく、直接の比較はできません。
メガレックウザex SAR・MURと比べてどのくらいの価格ですか?
8月時点でメガレックウザex MURは販売248,000円、SARは販売99,800円です。ヒガナの信頼SARの販売3,480円と比べると、MURとは約71倍、SARとは約29倍の差がついています。
PSA10鑑定に出す価値はありますか?
現時点ではおすすめできません。鑑定費用の合計が約7,000〜8,100円かかるのに対し、素体の販売価格が3,480円のため、PSA10相場が約11,100円を上回らなければ赤字になります。鑑定費用が素体価格の2倍以上という状態のため、PSA10相場と鑑定枚数が判明してから判断するほうが安全です。
SAR版とSR版のどちらを買うべきですか?
販売価格はSARが3,480円、SRが980円で約3.5倍の差です。SARも発売日から半値近くまで下がりコレクション用として手が届きやすくなりました。コストを抑えたい場合や対戦用なら、SR版・通常版が現実的です。
ヒガナの信頼SARの封入率はどれくらいですか?
公式は封入率を公表していません。直近のMEGAシリーズの傾向から、SAR枠全体で約4〜6BOXに1枚と想定されます。ストームエメラルダのSARは6種収録されているため、ヒガナの信頼SARを狙い撃ちする場合は約24〜36BOXに1枚まで難度が上がります。
まとめ
ヒガナの信頼SAR(M6 112/076)は、2026年8月時点で販売3,480円・買取1,800〜2,500円
発売日の販売7,980円から約56%下落し、ストームエメラルダのシークレット枠で最大の下落率
当たりカードランキングは発売日の4位から5位へ後退し、買取ではメガレックウザex SRを下回った
SR版(102/076)は販売980円まで下がり、SARとの差は約3.5倍
PSA鑑定は鑑定費用約7,000〜8,100円が素体3,480円の2倍以上となるため非推奨(損益分岐は約11,100円)
初代ヒガナSRがPSA10で7万円台後半を維持しており、長期ではキャラ人気と絶版化が下支え要因
🔎 最新の買取相場・価格推移は、ヒガナの信頼 SARのカードページおよびストームエメラルダの価格・買取ページで随時更新します。
📝 免責事項・著作権表記
※本記事の買取価格・販売価格は2026年8月時点の実測値です(販売価格は遊々亭、買取価格は遊々亭ほかカードショップの提示額)。「発売日」「7月31日時点」の価格は当編集部の同日集計値です。PSA10の相場はトレカジャパン各カードページの取得値です。相場は日々変動し、店舗・カードの状態によっても異なります。将来の価格を保証するものではありません。
※封入率は公式非公表のため、当編集部の想定値です。
※本記事は情報提供を目的としており、特定の購入・売却を推奨・勧誘するものではありません。投資助言に該当する内容は含みません。
※カード名・商品情報はポケモンカード公式サイトに基づきます。
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