2026年9月16日に発売されたポケカ30周年パック「30th CELEBRATION」(30thセレブレーション)。特別仕様で再登場したリザードン(M6a 137/103)には、同じカードなのに赤の濃さがはっきり違う個体があり、X上では赤みの濃いものを「赤艶リザードン」、薄いものを「うすドン」と呼び分けるようになりました。「赤艶はエラーなのか」「色違いのリザードンなのか」「値段は変わるのか」という疑問が多く寄せられているため、この記事では実物写真と2026年10月26日時点の販売価格をもとに、その答えを順に解説します。

この記事の結論

  • 「赤艶」は赤みが濃い個体、「うすドン」は赤みが薄い個体を指すファン発の通称で、公式の区分ではありません

  • ゲームに出てくる「色違いリザードン(黒いリザードン)」とは別物で、型番もカード名も同じ1種類のカードです

  • 色の差は印刷やホロ加工の個体差とみられ、公式からエラーとしての発表は出ていません

  • 2026年10月26日時点で、カードラッシュとmagiの商品ページに色味で値段を分けた販売は見当たらず、価格は状態で決まっています

  • カードラッシュの販売価格は、在庫のある商品で14,800〜23,800円(状態B〜状態A-)です。状態C(8,980円)は在庫切れでした

赤艶リザードン・うすドンとは?30周年リザードンの色の違い

リザードン M6a 137/103(30th CELEBRATION収録)

話題の中心は、30th CELEBRATIONに収録されたリザードン LV.76(M6a 137/103)です。1996年10月発売の第1弾拡張パックに入っていた有田満弘氏イラストのリザードンを、HP120、特性「エナジーバーン」、ワザ「ほのおのうず」100ダメージという当時のカード面のまま再現した1枚で、イラスト枠の右下には30周年記念のピカチュウマークが入っています。

項目内容
カード名リザードン LV.76(30周年特別仕様の再録)
型番M6a 137/103
収録MEGA 拡張パック「30th CELEBRATION」(2026年9月16日発売・1パック360円)
イラスト有田満弘(Mitsuhiro Arita)
対戦での使用現行スタンダードでは使用不可。元のカードが使えるレギュレーションでは使用可(公式発表)

赤艶リザードン:赤が濃く、ホロが金色がかった個体

赤艶(あかつや)は、カード全体の赤みが濃く、イラスト背景のホロがオレンジから金色寄りに輝いて見える個体を指します。この呼び名は今回が初出ではなく、1996年の旧裏リザードンでも、フリマやオークションで「赤艶」と書き添えた出品が見られます。遊戯王でも、2001年のパック「Spell of Mask -仮面の呪縛-」に収録されたレリーフ仕様の青眼の白龍のうち、青みが強い個体が「青艶」と呼ばれて通常品より高く取引されてきました。旧裏リザードンの種類や見分け方はリザードン旧裏カード全種類の解説記事で紹介しています。

うすドン:赤が薄く、ピンク寄りに見える個体

うすドンは、その逆で赤みが薄く、全体がピンクやサーモン寄りに見える個体です。「薄いリザードン」を縮めた呼び名で、発売直後から複数枚を並べた比較写真とともにXで使われるようになりました。X上では「特別なのは赤艶ではなく、薄く刷られた個体が混ざっているだけでは」という見方もあり、どちらが標準なのかはまだ定まっていません。

「赤濃」「真紅」など、ほかの呼び名もあります

フリマの出品では「赤濃(あかこい)」「発色良好」と書き添えたものも見られ、個人ブログでは赤艶よりさらに赤い個体を「真紅リザードン」と呼ぶ例もあります。どれも同じM6a 137/103の色味の濃淡を指した呼び名で、公式の区分や別のカードではありません。

💡 30周年特別サイトの商品ページには、色味違いのバリエーションについての案内はありません。赤艶・うすドンはあくまでファンの間の呼び名で、型番もカード名も同じ1種類のカードです。

写真で比較|赤艶とうすドンの見分け方

実物を並べると、違いは想像以上にはっきり出ます。下の写真は同じM6a 137/103を3枚並べたもので、左と中央は赤みが濃く、右の1枚だけが赤みの薄い「うすドン」です。

30周年リザードン M6a 137/103を3枚並べた比較写真。右の1枚だけ赤みが薄いうすドン

同じM6a 137/103を3枚並べた比較。右の1枚がうすドンです

写真から読み取れる違いを、差が大きい順に5か所並べました。最初に見るべきなのは、イラスト背景のホロと右上の炎マークの2か所です。

赤艶リザードンとうすドンの見分けポイント図。イラスト背景のホロ、リザードンの体、炎マーク、金枠、テキスト欄の5か所の違い

赤艶とうすドンで色の差が出る5か所

見る場所赤艶うすドン
イラスト背景のホロオレンジ〜金色に輝くピンク〜銀色寄りに光る
リザードンの体黄色みの強いオレンジ淡いピーチ色
右上の炎マーク深い赤ピンクがかった赤
カードの金枠黄色みの強い金白っぽい淡い金
テキスト欄の地色赤みのあるピンク白っぽい淡いピンク(差は小さめ)

手元のカードを見分けるときは、次の手順で比べるのがおすすめです。

赤艶とうすドンを見分ける4ステップの図解。2枚以上並べる、真上から見る、イラスト背景と炎マークを見る、スマホの補正を切る

赤艶とうすドンを見分ける4つの手順

  • 2枚以上を同じ光の下で並べる:1枚だけでは濃いのか薄いのか判断できません。家族や友人のカード、ショップの展示品と並べると差がわかります

  • 白い紙の上で、真上から見る:ホロは角度で色が変わるため、傾けずに見ます

  • イラスト背景と炎マークから見る:写真で差がいちばん大きく出ているのがこの2か所です

  • スマホで撮るときは補正を切る:自動の色補正やフィルターで赤みが強調されることがあります

⚠️ 照明やカメラの設定しだいで、同じカードでも写真の赤みは大きく変わります。Yahoo!知恵袋などでも「このリザードンは赤艶ですか」という質問が多く見られますが、写真1枚だけで赤艶と判断するのは避けましょう。

赤艶はエラーカード?同じカードで色が違う理由

一部の攻略サイトや動画では「赤艶エラー」と紹介されていますが、ポケモン公式からエラーとしての発表は出ていません。ポケカチ(altema)の記事でも、公式のアナウンスがないため真偽は不明という扱いにとどまっています。

考えられる理由は、印刷時のインキの濃さのばらつきと、ホロ加工の見え方の違いの2つです。大量に刷るカードでは、刷った時期やロットによって色の出方に差が出ることがあり、遊戯王の青艶も生産時期の違いで生まれたと言われています。今回の比較写真ではホロの色まで違って見えるため、インキとホロの両方の差が重なって、印象の違いが大きくなっている可能性があります。

色味の差は、文字の欠けや図柄のずれのような「エラーカード」とは性質が異なります。ポケモンカードの公式サポートガイドラインでは、一部の製造上避けられない症状に該当する場合は現品確認の対象外とされ、交換カードも良品の範囲内で軽微な症状がある場合があると書かれています。色の濃淡がこれに当たるかは明記されていませんが、色味だけを理由にした交換は難しいと考えておくのが無難です。

赤艶・うすドンの相場【2026年10月26日時点】値段は変わる?

結論から言うと、現時点では色味で値段は分かれていません。2026年10月26日にカードラッシュとmagiの商品ページを確認した範囲では、どれも「状態A-」「状態B」といった状態での区分だけで、赤艶・うすドンを分けて販売・買取している例は見当たりませんでした。

区分価格出典・取得日
販売(通常品)19,800円カードラッシュ(2026-10-26取得)
販売(状態A-)23,800円カードラッシュ(2026-10-26取得)
販売(状態B)14,800円カードラッシュ(2026-10-26取得)
販売(状態C)8,980円(在庫切れ)カードラッシュ(2026-10-26取得)
買取13,000円カードラッシュ買取(ポケカチ/altema掲載、2026-10-25時点)
個人間の成約(直近1か月)18,540〜36,103円magi 取引履歴・購入手数料込み(2026-10-26確認)
PSA10153,000円ポケカチ/altema(2026-10-22時点)

カードラッシュ系の価格推移を見ると、発売日の初動は販売14,800円・買取10,000円で、9月25日には販売24,800円まで上がりました。10月に入ってからは販売21,800円を経て、10月25日時点で販売19,800円・買取13,000円に落ち着いています(ポケカチ/altema掲載、2026-10-25時点)。30th CELEBRATIONのほかの当たりカードとの比較はポケカ30周年の当たりランキング、素体とPSA10の相場推移はリザードン(137/103)の相場と買取価格で詳しく解説しています。

「赤艶は8万円」は本当?

個人ブログやSNSでは「うすドンが2万円、赤艶が8万円、真紅が30万円」といった書き込みが出回っています。しかし、2026年10月26日時点でカードラッシュの販売は最も高い状態A-でも23,800円で、magiの直近1か月の成約も18,540〜36,103円(購入手数料込み)の範囲でした。色味を理由に8万円前後で取引されている例はショップでも個人間取引でも確認できず、この金額には根拠となる取引データがありません。高値の書き込みを見て売買を決めるのは避けてください。

📈 最新の取引価格はリザードン【M6a 137/103】の相場ページで確認できます。売買の前にチェックしてください。

「色違いリザードン」とは別物|ポケカの色違いリザードンのカード

「リザードン 色違い ポケカ」で検索すると、30周年リザードンの赤艶と、ゲームに登場する色違いのリザードン(体が黒いリザードン)のカードが混ざって出てきます。赤艶とうすドンは同じイラストの印刷の濃淡で、色違いのリザードンは最初から黒い体で描かれた別のカードです。色違いのリザードンを描いたカードを探している場合は、次のようなカードが該当します。

カード型番収録パック
リザードンex SAR(悪テラスタル・色違い)SV4a 349/190ハイクラスパック「シャイニートレジャーex」
リザードンV SSRS4a 307/190ハイクラスパック「シャイニースターV」
リザードンVMAX SSRS4a 308/190ハイクラスパック「シャイニースターV」

このほか、古いカードでは「さいはての攻防」のリザードン☆δ-デルタ種や、「闇、そして光へ...」のひかるリザードンも色違いのリザードンを描いたカードとして知られています(出典:スニーカーダンク、ヒカカク!)。

赤艶にプレミアはつく?今後の3つのシナリオ

色味の違いが価格差になるかどうかは、今後の流通量とコミュニティの受け止め方しだいです。現時点で考えられる流れを3つに分けました。

シナリオ想定される動き
下振れ流通が増えて「よくある印刷の濃淡」として落ち着き、色による価格差はつかない。うすドンは見栄えの点でフリマの売れ行きがやや鈍る程度
中央値ショップは状態区分のまま、フリマで「赤艶」「赤濃」と書かれた出品が増え、個人間取引でだけ小さな上乗せが生まれる
上振れ遊戯王の青艶のように呼び名が定着し、ショップが色味を選別して「赤艶」指定で販売を始める。赤艶だけが別相場になる

押さえておきたいのは、PSAなどの鑑定ラベルでは赤艶とうすドンは同じカードとして扱われる見込みだという点です。鑑定品になると色味の情報はラベルに残らず、写真や実物を見て判断するしかありません。仮にプレミアがつくとしても、未鑑定の実物取引が中心になると考えられます。現時点では「赤艶だから高く売れる」「うすドンだから安くなる」と決めつけず、状態の良さを優先して判断するのが安全です。

赤艶・うすドンを買う・売るときに気をつけたいこと

買うとき:「赤艶」表記の上乗せに注意

  • フリマで「赤艶」と書かれていても、写真の照明で赤く見えているだけのことがあります。ほかのカードと並べた写真や、真上から撮った写真を出品者にお願いしましょう

  • 色より先に、四隅の白かけや表面の傷、センタリングを確認してください。今の相場を決めているのは色ではなく状態です。傷の見分け方はポケカの白かけ解説が参考になります

  • 好みの色を確実に選びたいなら、店頭で実物を見て買うのがいちばんです

売るとき:買取店では色の上乗せは期待しない

  • ショップ買取は状態で査定されるため、赤艶でもうすドンでも基本は同じ金額です。買取価格は時期によって動いており、カードラッシュ系では9月25日の16,000円から10月15日に17,000円まで戻したあと、10月25日時点では13,000円まで下がっています(ポケカチ/altema掲載)。売る直前に複数店の価格を比べてください

  • 赤艶の個体をフリマに出すなら、ほかの個体と並べた比較写真を載せると違いが伝わります

  • メルカリは2026年9月16日0時から、30th CELEBRATIONの未開封の拡張パックと、開封・未開封を問わず「30th CELEBRATION カードセット」(全9種)の出品を禁止していますが、開封済みのシングルカードは出品できます(出典:ITmedia Mobile、2026年9月15日)。詳しくはポケカ30周年のメルカリ出品禁止まとめをご覧ください

PSA鑑定に出すなら

PSA10はすでに市場に出ており、ポケカチ(altema)ではPSA10相場153,000円、PSA10の総枚数9枚と掲載されています(2026-10-22時点)。PSA Japanの料金は次のとおりです(psacard.com、2026-10-26確認)。

プラン1枚の料金申告額の上限予定納期
スタンダード9,980円150,000円100営業日
プライオリティ11,980円250,000円80営業日
エクスプレス29,980円400,000円25営業日

バリュー系のプランは受付を停止しているため、現在の最安はスタンダードです。ただし、PSA10相場の153,000円はスタンダードの申告額上限150,000円を超えているため、PSA10を見込んで申告する場合はプライオリティ以上が候補になります。保険料と返送料は別途かかり、申し込みの混雑により、マイオーダーへの反映と受付完了メールが通常より遅れているとの告知も出ています。

参考までに、自分で引いたカードをプライオリティで出し、PSA10になってヤフオクで153,000円で売れた場合を計算すると、落札手数料10%の15,300円と鑑定料11,980円を引いて手元に残るのは125,720円です(保険料・返送料は含みません)。PSA10にならなかった場合の相場は未確認で、総枚数9枚という少ない母数から鑑定結果を見込むのは難しいため、この数字は「PSA10が取れた場合」の一例として捉えてください。赤艶を鑑定に出しても、ラベルで色の違いは区別されません。鑑定の流れはポケカのPSA10ガイドで解説しています。

PSA鑑定の返却目安タイムライン。9月中旬に提出するとエクスプレスは10月下旬、プライオリティは1月下旬、スタンダードは2月下旬ごろ

9月中旬に提出した場合のPSA返却目安

売買にあたっての法律上の注意

中古のトレーディングカードを継続して仕入れて売る場合は、古物営業法にもとづく古物商許可が必要になることがあります。また、未成年者が売買をするときは、民法第5条により法定代理人(保護者)の同意が必要で、同意のない契約は取り消せる場合があります。ショップの買取でも保護者の同意書を求められることがあるため、事前に確認してください。

よくある質問

Q. うすドン・赤艶リザードンとは何ですか?

A. ポケカ30周年パック「30th CELEBRATION」に収録されたリザードン(M6a 137/103)のうち、赤みが濃い個体を「赤艶」、赤みが薄い個体を「うすドン」と呼ぶファン発の通称です。公式の区分ではなく、型番もカード名も同じ1種類のカードです。

Q. 赤艶リザードンはエラーカードですか?

A. 「赤艶エラー」と紹介されることがありますが、ポケモン公式からエラーとしての発表は出ていません。色の濃淡は印刷やホロ加工の個体差とみられ、文字の欠けなどのエラーカードとは性質が異なります。公式サポートガイドラインでは製造上避けられない一部の症状は現品確認の対象外とされているため、色味だけを理由にした交換は難しいと考えておくのが無難です。

Q. 赤艶リザードンと色違いリザードンは同じですか?

A. 別物です。赤艶は30周年リザードン(M6a 137/103)の印刷の色の濃さの違いを指し、色違いリザードンはゲームの色違いポケモン(体が黒いリザードン)を描いた別のカードです。色違いのリザードンのカードには、シャイニートレジャーexのリザードンex SAR(SV4a 349/190)などがあります。

Q. うすドンと赤艶リザードンで値段は違いますか?

A. 2026年10月26日にカードラッシュとmagiの商品ページを確認した範囲では、色味で値段を分けた販売・買取は見当たらず、価格は状態で決まっています。SNSで見られる「赤艶は8万円」といった金額を裏づける取引データもありません。

Q. 赤艶リザードンとうすドンはどうやって見分けますか?

A. 2枚以上を同じ光の下で並べ、イラスト背景のホロと右上の炎マークを比べます。赤艶はホロがオレンジから金色寄りで炎マークが深い赤、うすドンはホロがピンクから銀色寄りで炎マークがピンクがかった赤に見えます。写真は照明やカメラ設定で色が変わるため、実物での比較がおすすめです。

Q. 30周年のリザードンの今の相場はいくらですか?

A. 2026年10月26日時点のカードラッシュの販売価格は、通常品19,800円、状態A-が23,800円、状態Bが14,800円、状態Cが8,980円(在庫切れ)です。カードラッシュの買取は13,000円(ポケカチ/altema掲載、10月25日時点)、PSA10は153,000円(同、10月22日時点)でした。

Q. 赤艶リザードンはPSA鑑定で区別されますか?

A. PSAなどの鑑定ラベルでは、赤艶とうすドンは同じカードとして扱われる見込みです。鑑定品になると色味の情報はラベルに残らないため、色の違いを重視する場合は実物や写真で確認する必要があります。

まとめ

  • 「赤艶」「うすドン」は、30周年リザードン(M6a 137/103)の赤みの濃淡につけられたファン発の呼び名で、公式の区分ではありません

  • ゲームの色違いリザードンとは別物で、公式からエラーとしての発表も出ていません

  • 違いはイラスト背景のホロと炎マークに出やすく、2枚以上を同じ光の下で並べると見分けられます

  • 2026年10月26日時点では色味による価格差は確認できず、カードラッシュの販売価格(在庫のある商品で14,800〜23,800円)は状態で決まっています

  • 赤艶に付加価値がつくかは、流通量が増えてからのショップとフリマの動きしだいです

30年前の旧裏リザードンで使われていた「赤艶」という言葉が、復刻版でもう一度使われ始めたこと自体が、このカードの人気の高さを示しています。手元のリザードンが赤艶かうすドンか、まずは実物を並べて確かめてみてください。

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※出典(すべて2026年10月26日確認):ポケモンカードゲーム30周年特別サイト、ポケモンカードゲーム公式 サポートガイドライン、PSA Japan サービスレベル、カードラッシュ(通常品)・(状態A-)・(状態B)・(状態C)、ポケカチ(altema)、magi(取引履歴)、ITmedia Mobile、スニーカーダンク、ヒカカク!。ポケカチ(altema)はカードラッシュの価格を掲載しているため、カードラッシュとは独立した情報源ではありません。価格は日々変動します。